フォトニック結晶素子
購入方法
完全オーダーメイドになります。要求機能、精度、素子面積等により変わりますので、お客様の御要望スペックを御相談下さい。
現時点では制作費の多くを基板ガラスのイオンビーム描画コストで占める為、
価格はおおよそフォトニック結晶部面積に比例します。
(量産時にはナノ.インプリント技術により大幅なコストダウンが可能です)
なお、原理的には成膜装置次第でどのようなサイズでも作製可能ですが、
当社の成膜装置の制約上、20mm×20mm程度が上限になります。
(ご相談先はこちらのページです)
